施工例 – やなぎたハウジング

たどりついたコンセプトはシンプル・イズ・ベスト。
北関東で快適なのに低燃費な新築・断熱改修工事をしています。

施工例

やなぎたハウジングの施工例をご紹介します。アンケートにもお答えいただいています。掲載許可をいただいたお施主さま、ご協力ありがとうございました。(掲載:竣工 昇り順)

「寒くない家」が欲しいで、地元、そして横浜まで足を延ばしていると、近所の”現場”にありました。

真岡市・ O様邸 新築 超高断熱

日頃は70代ご夫婦二人暮らしの家ですが、子供が帰省したときに泊まる一部屋を2階に欲しい。ーーー設計を進めて行く過程で1階に対して2階の床面積が少なくバランスの良い外観として”大屋根”になりました。断熱性能は超高断熱です

建築地 真岡市 竣工 平成27年 12月 見学

家を持とう→展示場へ→展示場で知った高断熱住宅へ

栃木市・ N様邸 新築 高断熱

住宅展示場で知った高断熱住宅を建築したいと思い立ち、ネットで調べて新住協にたどり着き、栃木県での会員を探したところ弊社と出会うという経緯がありました。弊社の200mm断熱での計画が進む途中、ゼロ・エネハウス支援事業の期間と建築時期が合うため、支援事業にエントリー。

建築地 栃木市 竣工 平成27年 2月 見学

断熱性能の良い家がほしい

小山市・ K様邸 新築

「こんな外観と間取りで、できるだけ断熱性能の良い家を作りたい」というご要望からの作業でした。

暖房は床下エアコンでという要望です。

平屋の32坪を一台のエアコンで賄う経験はないので、できるだけ基礎コンクリートに熱が奪われないように基礎の内側に断熱材を貼って、熱のロスを抑えてみました。

建築地 小山市 竣工 平成26年 12月 見学

大きな家の部分断熱リフォーム

真岡市・ K様邸 断熱リフォーム

この形は35年前の農村住宅のステータスとしてこのデザインの美しさ、丸太梁の組み方、木柱の豪華さ、建坪の大きさを競うがごとく建築されました。

当時の建て主が、長男が結婚しても住めるようにと床面積を大きく取りましたが、2世帯的な考えは全く反映されていませんでした。 最近では、長男夫婦が敷地の一部へ新築するか、近隣へ新築する例が多くなりました。

建築地 真岡市 竣工 平成25年 6月

既存床面積:52.9坪 リフォーム部分面積:26.6坪

終の棲家はヒートショックの無い家

真岡市・ K様邸 新築

「真冬はマイナス3度になるキッチンでした。寒い家はもうこりごりです。今度は快適で、ヒートショックの無い家で暮らしたい。」と・・・・ご主人は高断熱住宅を勉強されていました又高気密住宅の空気の移動や流しかたに対して“感”の働く方です

建築地 真岡市 竣工 平成25年 6月 見学

次世代省エネ基準120m2モデルプランとの比較:削減率 55.5%

とにかくQ1住宅で建てましょう

筑西市・ S様邸 新築 Q1住宅

若いファミリーが実家の敷地に一戸建てを建築。S様の新築に対しての考えは、展示場、職場の仲間、友人からの情報です。高断熱住宅に関しては、次世代省エネ基準をクリアする程度の断熱性能を展示場の営業マンから聞いたぐらいでしたので、弊社のQ1住宅について説明しましたが・・・。

建築地 筑西市 竣工 平成25年 2月 見学

次世代省エネ基準120㎡モデルプランとの比較:削減率 88%

遮音を優先することは、Q1住宅におまかせ

真岡市・ N様邸 新築 Q1住宅

中学校の友人の娘さん夫婦の新居を、親(中学校の友人)の敷地内に建築することに。友人から、「2人は共に音楽のある生活なので、ご近所に音で迷惑をかけない家にしてほしい」というご希望でした。必然的に「遮音性の良さ=Q1住宅」が成立しました

建築地 真岡市 竣工 平成23年 9月 見学

光熱費データ有・次世代省エネ基準120m2モデルプランとの比較:削減率 58%